【築山】築山の深い歴史Part2

こんにちは🌤3代目PR大使の古川 心楓です❕最近だんだん涼しくなってきましたが皆さんいかがお過ごしですか?😽私は実家への帰省と大学のテストで大忙しです🌀

さあ❕今回は前回に引き続き築山の深〜い歴史Part2ということで紹介していきたいと思います❗️

●まず一つ目はこの築山の地名と由来についてです💓

築山というのは、低湿地を埋め立てたという意味で、全国に多い地名です。1644年〜の正保の城画図では、まだ田んぼや荒地でしたが、1673年に屋敷割をして、1674年4月に武士が移り住んだそうです💫この頃築山では大工事が行われたそうです💦

築山の名称は1827年から『ウツギ上、下』新ウツギ丁などの地名が見えはじめます👀明治時代になってから築山と呼ばれるようになったそうです。

●保存樹

これまで、山や海、野や川、草木や動物と関係を持ちながら季節の移り変わりを眺め、天候の順、不順に喜び、そして嘆きを繰り返してきました。その中で不可欠な木🌳築山の保存している木は

・いちょう、けやき、かしわ、さるすべり、もみ、しだれざくらがあります❗️築山の桜は綺麗ですよね〜😀まだ見たこと無いかたは来年の春ぜひ見てみてください💓

今回はこの辺で🌤

次回の投稿でお会いしましょう🐻

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